
※2025/11/19:内容更新
こんにちは、エロ映画マニアのいぶきです。
日本のエロ映画を65本まとめました。
それでは、どうぞお楽しみください。
目次はこちら!
- 1 日本のエロ映画65本まとめ【エロい邦画】
- 1.1 日本のエロ映画1:忠臣蔵外伝 四谷怪談
- 1.2 日本のエロ映画2:TOKYO TRIBE
- 1.3 日本のエロ映画3:2つ目の窓
- 1.4 日本のエロ映画4:ベロニカは死ぬことにした
- 1.5 日本のエロ映画5:日本で一番悪い奴ら
- 1.6 日本のエロ映画6:獣道
- 1.7 日本のエロ映画7:桜姫
- 1.8 日本のエロ映画8:コンセント
- 1.9 日本のエロ映画9:花芯
- 1.10 日本のエロ映画10:タロウのバカ
- 1.11 日本のエロ映画11:いちげんさん
- 1.12 日本のエロ映画12:リバーズ・エッジ
- 1.13 日本のエロ映画13:軽蔑
- 1.14 日本のエロ映画14:ユダ
- 1.15 日本のエロ映画15:ヘルタースケルター
- 1.16 日本のエロ映画16:ジョゼと虎と魚たち
- 1.17 日本のエロ映画17:愛の渦
- 1.18 日本のエロ映画18:東京難民
- 1.19 日本のエロ映画19:戦争と一人の女
- 1.20 日本のエロ映画20:蒲団
- 1.21 日本のエロ映画21:純平、考え直せ
- 1.22 日本のエロ映画22:ふがいない僕は空を見た
- 1.23 日本のエロ映画23:失楽園
- 1.24 日本のエロ映画24:ノン子36歳
- 1.25 日本のエロ映画25:夜明けまで離さない
- 1.26 日本のエロ映画26:欲動
- 1.27 日本のエロ映画27:ばるぼら
- 1.28 日本のエロ映画28:THE LIMIT OF SLEEPING BEAUTY
- 1.29 日本のエロ映画29:nude
- 1.30 日本のエロ映画30:TANNKA 短歌
- 1.31 日本のエロ映画31:海を感じる時
- 1.32 日本のエロ映画32:アンダー・ユア・ベッド
- 1.33 日本のエロ映画33:最低
- 1.34 日本のエロ映画34:受難
- 1.35 日本のエロ映画35:アンチポルノ
- 1.36 日本のエロ映画36:さよなら歌舞伎町
- 1.37 日本のエロ映画37:皆月
- 1.38 日本のエロ映画38:グラグラ
- 1.39 日本のエロ映画39:どうしようもない恋の唄
- 1.40 日本のエロ映画40:赤×ピンク
- 1.41 日本のエロ映画41:蛇にピアス
- 1.42 日本のエロ映画42:ホワイトリリー
- 1.43 日本のエロ映画43:完全なる飼育
- 1.44 日本のエロ映画44:ジムノペディに乱れる
- 1.45 日本のエロ映画45:牝猫たち
- 1.46 日本のエロ映画46:花宵道中
- 1.47 日本のエロ映画47:おやじ男優Z
- 1.48 日本のエロ映画48:花腐し
- 1.49 日本のエロ映画49:愛するとき、愛されるとき
- 1.50 日本のエロ映画50:ビリーバーズ
- 1.51 日本のエロ映画51:恋の罪
- 1.52 日本のエロ映画52:火口のふたり
- 1.53 日本のエロ映画53:娼年
- 1.54 日本のエロ映画54:うそつきパラドクス
- 1.55 日本のエロ映画55:スティルライフオブメモリーズ
- 1.56 日本のエロ映画56:好きでもないくせに
- 1.57 日本のエロ映画57:風に濡れた女
- 1.58 日本のエロ映画58:屋根裏の散歩者
- 1.59 日本のエロ映画59:花鳥籠
- 1.60 日本のエロ映画60:ヌードの夜/愛は惜しみなく奪う
- 1.61 日本のエロ映画61:愛のコリーダ
- 1.62 日本のエロ映画62:焦燥
- 1.63 日本のエロ映画63:フィギュアなあなた
- 1.64 日本のエロ映画64:甘い鞭
- 1.65 日本のエロ映画65:花と蛇
- 2 エロい映画が好きな人におすすめのサービス
日本のエロ映画65本まとめ【エロい邦画】

※下に進むほどよりエロい映画になります(エロさの点数は主観です)。
※記事内の女優の年齢は「映画公開時の数え年」です。
※「FANZA TV」で視聴する際、性器などに修正(ボカシやモザイク)が入っていることがあります。

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日本のエロ映画1:忠臣蔵外伝 四谷怪談

1994年公開、忠臣蔵×怪談映画です。
若い頃の高岡早紀(22)の芸能界トップレベルの大きさ&美しさのおっぱいを鑑賞できます。

日本のエロ映画2:TOKYO TRIBE

2014年公開、近未来のギャングの抗争を描いた漫画の実写映画化です。
濡れ場はマイルドですが、清野菜名(21)のおっぱいが見れます。


日本のエロ映画3:2つ目の窓

2014年公開、奄美大島が舞台の男女のヒューマンドラマ映画です。
終盤、主演の阿部純子(22)が全裸で泳ぐシーンでアソコまで見えちゃいそうです。

日本のエロ映画4:ベロニカは死ぬことにした

2005年公開、ポルトガルの人気小説の舞台を日本に置き換えた実写映画です。
若い頃の真木よう子(23)が自分で巨乳を触るオナニーシーンがあります。

日本のエロ映画5:日本で一番悪い奴ら

2016年公開、実在した警察の不祥事事件を基にした映画です。
元グラビアアイドル、矢吹春奈(32)の濡れ場が見れる映画で、舞台が繁華街すすきのなので、風俗やキャバクラのシーンがあります。

日本のエロ映画6:獣道

2017年公開、ブラックコメディ映画です。
人気女優、伊藤沙莉(24)が非行少女を演じる映画で、エロいAV撮影シーンがあります。


日本のエロ映画7:桜姫

2013年公開、歌舞伎の演目を題材にした時代劇映画です。
濡れ場の画面が暗めですが、日南響子(20)の若々しいヌードを鑑賞できます。

日本のエロ映画8:コンセント

2002年公開、ベストセラー小説を実写化したサスペンス映画です。
主演の市川実和子(25)は女優というより「ポンキッキーズ」に出演していたことで有名です。

ちなみに、女優の市川実日子は市川実和子の妹です。
日本のエロ映画9:花芯

2016年公開、瀬戸内寂聴の不倫小説の実写映画化です。
主演は村川絵梨(28)で、和服から零れるおっぱいがエッチです。

日本のエロ映画10:タロウのバカ

2019年公開、戸籍すらない非行少年たちを描いた映画です。
短い濡れ場ですが、若手女優、植田紗々(24)のヘアヌードが見れます。

日本のエロ映画11:いちげんさん

2000年公開、盲目の女性と白人の恋を描いた映画です。
主演は若い頃の鈴木保奈美(33)で、エドワード・アッタートンというイギリスの俳優と濡れ場を演じます。
ちなみに、鈴木保奈美は石橋貴明の元妻です。

日本のエロ映画12:リバーズ・エッジ

2017年公開、青春漫画の実写映画化です。
土居志央梨(25)と二階堂ふみ、2人の濡れ場を楽しめる映画です(下の画像は土居志央梨)。

二階堂ふみの濡れ場は後に紹介する「ばるぼら」という映画の方がエロいので、そちらがおすすめです。
日本のエロ映画13:軽蔑

2011年公開、歌舞伎町が舞台のポールダンサーの恋を描いた映画です。
主演は鈴木杏(24)で、ポールダンスシーンはちゃんとおっぱい丸出しです。

日本のエロ映画14:ユダ

2012年公開、埼玉のキャバ嬢→歌舞伎町のキャバ嬢に転身した女性の苦悩や恋を描く映画です。
主演はグラビアアイドル兼女優の水崎綾女(23)で、巨乳おっぱいがエロいです。

日本のエロ映画15:ヘルタースケルター

2012年公開、芸能人の整形や薬物を扱った映画です。
沢尻エリカ(26)と窪塚洋介、問題児2人の濡れ場が話題を呼びました。

日本のエロ映画16:ジョゼと虎と魚たち

2003年公開、ラブロマンス映画です。
今は別人のように老けましたが、当時の池脇千鶴(22)は朝ドラの主演を務めたばかりの人気女優で、濡れ場がかなり話題になりました。

日本のエロ映画17:愛の渦

2014年公開、「乱交」がテーマの映画です。
まだ若手の頃の門脇麦(23)が「大人しいけど性欲が強い女子大学生」を演じています。

日本のエロ映画18:東京難民

2014年公開、ホームレス→ホストクラブで働く主人公を描いた映画です。
ホス狂いを演じる大塚千弘(29)のおっぱいが大きめでエロいです。

日本のエロ映画19:戦争と一人の女

2012年公開、太平洋戦争時の日本を舞台にした映画です。
江口のりこ(31)が野外で放尿しようとするフェチなシーンがあります。

日本のエロ映画20:蒲団

2024年公開、明治時代の小説の実写化です。
濡れ場を演じた秋谷百音(26)は今のところ無名に近い女優だと思いますが、すごく美人でした。

日本のエロ映画21:純平、考え直せ

2018年公開、歌舞伎町のチンピラが主人公のラブコメ映画です。
主演はグラビアアイドル兼女優の柳ゆり菜(25)で、濡れ場の激しさというより、体のエロさと顔面の良さで抜けました。
※公式ではEカップとのことですが、もっと巨乳に見えます。

日本のエロ映画22:ふがいない僕は空を見た

2012年公開、ヒューマンドラマ映画です。
元朝ドラ女優、田畑智子(32)が激しめの濡れ場を演じる映画で、がっつり疑似?クンニシーンがあります。

日本のエロ映画23:失楽園

1997年公開、不倫映画です。
当時30代、脂がのった黒木瞳(36)と役所広司の濡れ場が話題を呼びました。

日本のエロ映画24:ノン子36歳

2011年公開、夢に破れた元芸能人女性(36歳)を描く映画です。
主演は坂井真紀(38)で、おっさん(鶴見辰吾)との濡れ場と若い男(星野源)との濡れ場で見事に表情を変えています。

日本のエロ映画25:夜明けまで離さない

2014年公開、本番ありの裏スナックで働く女性と謎の男の恋を描いた映画です。
個人的に、主演の宮地真緒(30)みたいな「ちょいブス×巨乳」は1番抜けると思います。

日本のエロ映画26:欲動

2014年公開、重い心臓病を患う夫とその妻を描いた映画です。
主演の三津谷葉子(30)はめちゃくちゃ巨乳なので、それだけでエロいです。

日本のエロ映画27:ばるぼら

2019年公開、手塚治虫の大人向けの漫画の実写映画です。
二階堂ふみ(26)と稲垣吾郎という異色の組み合わせの濡れ場がたくさんあります。
実は二階堂ふみはエロい映画の出演が多めで、他にも「人間失格」「リバーズ・エッジ」という映画でおっぱいが見れます。

日本のエロ映画28:THE LIMIT OF SLEEPING BEAUTY

2017年公開、ラブロマンス映画です。
まだ知名度が低めだった頃の桜井ユキ(30)が高橋一生と激しい濡れ場を演じています。

日本のエロ映画29:nude

2010年公開、元人気AV女優、みひろの私小説の映画化作品です。
みひろ役を渡辺奈緒子(26)が演じ、AV撮影シーンに挑戦しています。

日本のエロ映画30:TANNKA 短歌

2006年公開、不倫映画です。
主演は元ファッションモデルの黒谷友香(30)で、身長170cmの美しい濡れ場を堪能できます。

日本のエロ映画31:海を感じる時

2014年公開、中沢けいの小説の実写化映画です。
結婚後はほとんどテレビに出ていませんが、主演の市川由衣(28)はめっちゃ美人で昔から好きだったので、おっぱいが見れて感動しました。

日本のエロ映画32:アンダー・ユア・ベッド

2019年公開、ベッドの下に潜むストーカー男を描いた映画です。
ヘアヌードの西川可奈子(33)がDV男から暴力を振るわれる濡れ場があります。

日本のエロ映画33:最低

2017年公開、人気AV女優、紗倉まなが書いた小説の実写映画化です。
AVに携わる女性たちを描いた映画で、下の画像の森口彩乃(27)の他、佐々木心音の濡れ場があります。

日本のエロ映画34:受難

2013年公開、女性器におじさんの顔が生えた女性を描いたファンタジーコメディ映画です。
岩佐真悠子(27)がおっぱい丸出しで全力疾走するシーンがあります。

日本のエロ映画35:アンチポルノ

2017年公開、日活の成人映画レーベル「ロマンポルノ」の45周年記念で作られた映画です。
内容は意味不明でしたが、元AKB48研究生、冨手麻妙(24)のマン毛あり正真正銘フルヌードシーンがあります。

冨手麻妙は「娼年」という映画でも激しい濡れ場を演じています。
日本のエロ映画36:さよなら歌舞伎町

2014年公開、ラブホテルで繰り広げられる男女のやり取りを描いた映画です。
濡れ場がとても多い映画で、下の画像の韓国女優イ・ウヌ(34)の他、樋井明日香、我妻三輪子、河井青葉の濡れ場があります。

イ・ウヌはとても巨乳ですが、かなり形が不自然なので、豊胸だと思います。
日本のエロ映画37:皆月

1999年公開、妻に捨てられた中年男とソープ嬢の恋愛映画です。
吉本多香美(29)がソープ嬢を演じており、客の唾を飲まされるマニアックなシーンがあります。

日本のエロ映画38:グラグラ

2019年公開、アラサー中堅グラビアアイドルがエロ映画に出演させられる映画です。
映画の内容と同じく、主演はGカップ中堅グラビアアイドル、永岡怜子(33)が演じています。
濡れ場がとても多い映画で、特に疑似フェラ中に揺れる巨乳がエロいです。

日本のエロ映画39:どうしようもない恋の唄

2018年公開、自殺を考えていた男とソープ嬢の物語を描いた映画です。
Hカップグラビアアイドル、藤崎里菜(年齢不明)がソープ嬢を演じています。

日本のエロ映画40:赤×ピンク

2015年公開、キャットファイトを描いたアクション映画です。
主演の芳賀優里亜(26)は15歳で「仮面ライダーキバ(2003)」のヒロインに抜擢された女優です。
濡れ場は主に女性同士のレズシーンで、完全ヘアヌードです。

芳賀優里亜と一緒にレズ濡れ場を演じている女優は、元グラドルの多田あさみ(28)です
日本のエロ映画41:蛇にピアス

2008年公開、舌をスプリットタンにするなど、肉体改造に染まる女性を描いた映画で、ややグロイです。
主演の吉高由里子(20)は今や大河ドラマの主演を務める大物女優ですが、脱いだ当時はまだ無名で、かなり激しめの濡れ場を演じています。

日本のエロ映画42:ホワイトリリー

2015年公開、女2×男1の歪な三角関係を描いた映画で、ややグロイです。
飛鳥凛(26)と山口香緒里(42)、年の差女優によるレズシーンがエロいです(※下の画像は飛鳥凛)。

日本のエロ映画43:完全なる飼育

1999年公開、実在する女子高生誘拐事件を基にした映画で、シリーズ化しています。
主演は若い頃の小島聖(24)で、めちゃくちゃ巨乳です。

日本のエロ映画44:ジムノペディに乱れる

2016年公開、「10分に1回濡れ場を用意する」というルールで作られた映画です。
下の画像の岡村いずみ(27)の他、「西野翔、田山由起、芦那すみれ、田嶋真弓、小原徳子」が濡れ場を演じています。

日本のエロ映画45:牝猫たち

2017年公開、3人の風俗嬢を描いた映画です。
下の画像の井端珠里(31)の他、真上さつき、美知枝が風俗嬢を演じ、濡れ場を披露しています。

井端珠里は女優兼声優で、声優としては「ケロロ軍曹」のすもも役などを担当しています。
日本のエロ映画46:花宵道中

2014年公開、江戸時代末期の新吉原が舞台の花魁映画です。
安達祐実(33)が大胆な濡れ場を演じた映画で、濡れ場の激しさはもちろん、「あの安達祐実の裸!」という興奮でめっちゃ気持ちよく抜けました。

日本のエロ映画47:おやじ男優Z

2014年公開、AV女優とおっさん汁男優たちを描いた映画です。
主演はGカップグラビアアイドルの坂ノ上朝美(26)で、2人の男性から両乳首を一気に吸われるシーンが興奮しました。

日本のエロ映画48:花腐し

2023年公開、男2×女1の官能ラブロマンス映画です。
主演はベッキーとの不倫騒動で有名な「ゲスの極み乙女」のドラム、さとうほなみ(35)で、完全ヘアヌードで濡れ場を演じています。
※「ゲスの極み乙女」のドラマーとしては「ほな・いこか」名義。

日本のエロ映画49:愛するとき、愛されるとき

2010年公開、「露出」がテーマの日本の映画で、露出度でいえば邦画史上トップレベルだと思います。
主演は江澤翠(27)という無名?女優で、AV女優じゃない普通の女優がこれほどの露出に挑戦した勇気がすごいです。

日本のエロ映画50:ビリーバーズ

2022年公開、「無人島に男2人と女1人」というシチュエーションの映画です。
主演は若手女優の北村優衣(24)で、おっぱいが大きめでエロいです。
「過激さ」で言うともっと上の映画はありますが、個人的に女優の顔や体が好きなので、この記事で1番抜いた回数が多い映画かもしれません。

日本のエロ映画51:恋の罪

2011年公開、1997年に起きた東電OL殺人事件を元ネタにした映画です。
Iカップグラビアアイドル、神楽坂恵のヘアヌードがエロいです。

また、男女の絡みはないけど、水野美紀のヘアヌードがあります。

ちなみに、映画監督は性加害報道で有名な園子温で、神楽坂恵はその妻です。
日本のエロ映画52:火口のふたり

2018年公開、不倫映画です。
主演女優は朝ドラや大河ドラマ、話題映画(国宝など)の出演で知名度を高めている瀧内公美(29)で、人気俳優、柄本佑と全裸で濡れ場を演じています。

その他、瀧内公美は「彼女の人生は間違いじゃない」「裏アカ」という映画で濡れ場を演じています。
日本のエロ映画53:娼年

2018年公開、男娼と女性たちの関係を描いた映画です。
非常に濡れ場が多い映画で、下の画像の大谷麻衣(30)の他に、「階戸瑠李、冨手麻妙、荻野友里、佐々木心音、桜井ユキ」の濡れ場があります。

主演は人気俳優の松坂桃李で、ほぼ全裸姿が見えるので、松坂桃李好きの女性にもおすすめです。
日本のエロ映画54:うそつきパラドクス

2013年公開、職場浮気恋愛を描いた青年漫画の映画版です。
主演は「復活!ミニスカポリス」というお色気グループ出身、本山なみ(23)です。
とても濡れ場が多い映画で、特に、お風呂で疑似ソープっぽいプレイ(ま〇こで腕を洗う)をするシーンがエロいです。

日本のエロ映画55:スティルライフオブメモリーズ

2018年公開、「ヌード撮影」を描いた映画です。
松田リマ(25)と永夏子(36)が裸婦を演じる映画で、男女の絡みは少なめですが、とにかく「露出」が多い映画です(※下の画像は松田リマ)。

永夏子は知名度の低い女優ですが、実は小池徹平の嫁でけっこう美人です。
日本のエロ映画56:好きでもないくせに

2016年公開、ラブロマンス映画です。
グラビアアイドルの玉木璃子(25)がキャバ嬢を演じる映画で、濡れ場は完全ヘアヌードです。

日本のエロ映画57:風に濡れた女

2016年公開、官能ラブロマンス映画です。
間宮夕貴(25)の他、鈴木美智子、中谷仁美の濡れ場がある映画で、特に終盤はほぼ全部濡れ場です(下の画像は間宮夕貴)。

間宮夕貴はエロい映画の出演が非常に多い女優なので、間宮夕貴で検索すればエロい映画がたくさんヒットします。
日本のエロ映画58:屋根裏の散歩者

2016年公開、江戸川乱歩の有名小説を基にした日本の映画です。
元グラビアアイドルの小原徳子と間宮夕貴の濡れ場がある映画で、濡れ場はちゃんとヘアヌードです(※下の画像は間宮夕貴)。

小原徳子と間宮夕貴はエロい映画の出演が非常に多い女優で、この映画の他、「ちょっとかわいいアイアンメイデン」という映画がとてもエッチです。
日本のエロ映画59:花鳥籠

2013年公開、官能小説原作の日本映画です。
主演はグラビアアイドル森野美咲(28)で、オナニー、剃毛、疑似放尿、疑似フェラ、疑似セックスなど、かなり過激な映画です。

ただ、ボカシだらけなので、そこはかなり残念です。
日本のエロ映画60:ヌードの夜/愛は惜しみなく奪う

2010年公開、日本のエロティックサスペンス映画です。
映画というか、ほとんど「主演のグラビアアイドル、佐藤寛子(26)のヘアヌードビデオ」みたいな作品です。

日本のエロ映画61:愛のコリーダ

1976年公開、たぶん日本で1番過激な映画です。
主演は松田暎子(24)で、本番フェラやセックスをしていることで有名な映画です。

ただ、かなり古い映画かつ美人な女優ではないので、実用性はかなり低めです。
日本のエロ映画62:焦燥

2019年公開、不運な女性と金持ち老人の恋を描いた映画です。
主演はIカップグラビアアイドル、小田飛鳥(28)です。
ディープキスの舌の絡め方が激しめで、ほぼソフトAVみたいなエロい映画です。

日本のエロ映画63:フィギュアなあなた

2013年公開、等身大フィギュアとオタク男性の同居生活を描く映画です。
元グラビアアイドルの佐々木心音(23)がフィギュア役を演じます。
佐々木心音がずっとヘアヌード状態で、ほぼAVみたいな映画です。

ちなみに、佐々木心音はエロい映画の出演が非常に多い女優なので、佐々木心音で検索すればたくさんエロい映画がヒットします。
日本のエロ映画64:甘い鞭

2013年公開、官能ホラー小説原作の日本映画です。
主演はテレビで活躍していた頃の壇蜜(32)で、下の画像をご覧いただければ分かるように、めっちゃヤバイ映画です。

ただ、血まみれのシーンが多く、わりとグロいので、苦手な人は注意しましょう。
その他、壇蜜主演映画は「私の奴隷になりなさい」がエロいです。
日本のエロ映画65:花と蛇

2003年公開、SM小説原作の日本映画で、シリーズ化しています。
主演は若い頃の杉本彩(35)で、ほぼAVみたいな映画ですが、濡れ場がちょっと特殊なプレイ(SM)なので、苦手な人は注意しましょう。

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