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【Amazonでお得】「Amazonカード」「Orico Card」「JCB CARD W」を徹底比較!

Amazonユーザーにとってお得で、おすすめのクレジットカードは、以下の4つです。

・「JCB CARD W」

・「Orico Card THE POINT」

・「Amazon MasterCardクラシック」

・「Amazon MasterCardゴールド」

Amazonユーザーならどれか1枚は必ず持っていた方がお得ですが、4枚のカードは甲乙つけがたく、どのカードがベストであるかは人それぞれです。

ということで、4枚のカードを比較し、あなたにとって1番おすすめなカードを紹介します!

①Amazonユーザーが持つとお得なクレジットカードを紹介!

②「JCB Card W」「Orico Card THE POINT」「Amazon MasterCardクラシック」「Amazon MasterCardゴールド」を比較し、あなたにとって1番おすすめなカードを紹介!

クレジットカード初心者でも分かるように、専門用語は使わず、簡単に説明します!

それでは、どうぞ!

※カード名は、それぞれ以下のように略して説明します。

「JCB CRAD W」→そのまま
「Orico Card THE POINT」→「Orico Crad」
「Amazon MasterCardクラシック」→「Amazon クラシック」
「Amazon MasterCardゴールド」→「Amazon ゴールド」

目次

年会費の比較~「JCB CRAD W」「Orico Crad」は無条件で無料~

年会費 備考
JCB CARD W 無料
Orico Card 無料
Amazon クラシック 1,350円 ・初年度無料
・年1回以上の利用で次年度無料
Amazon ゴールド 10,800円 年会費3,900円のAmazonプライム会員に無料でなれる

「JCB CARD W」「Orico Card THE POINT」は、無条件でずっと無料です。

「Amazonクラシック」は初年度無料で、年1回以上利用すれば無料なので、実質無料といっていいでしょう。

「Amazon ゴールド」は年会費を実質420円まで下げられるが、面倒くさい

読んでいて「分かんない!面倒くさい!」と思った人は、読み飛ばしてください!

「Amazon ゴールド」の年会費を下げるためには以下の手順を踏まなければならず、それを面倒だと感じる人には不向きなカードだからです。

~年会費を実質420円に下げる方法~

①カード申込時に、リボ払いサービス「マイ・ペイすリボ」に登録(-5,400円)

②「Amazon ゴールド」を持つと、年会費3,900円のAmazonプライム会員に無料でなれる!(-3,900円)

※すでにプライム会員の人は、年会費がキャッシュバックされる!

→結果、初年度は年会費1,500円になる!

WEB明細サービスを申し込み、1年間にカードを6回以上利用する(-1,080円)

→結果、2年目以降は年会費が実質420円になる!

という手順(仕組み)で、年会費が実質420円になります。

しかし、②・③はともかく、①が面倒です。「リボ払いってなに?」という人は仕組みから学ばないといけませんし、手数料を発生させないためには、リボ払いの利用限度額設定を引き上げる必要があり、面倒です。

「リボ払い?ってなに?」「”実質”420円って、何だか嘘くさい表現だわ」「Amazonプライム会員に興味ないし・・・」

と感じる人は、「Amazon ゴールド」より他のカードの方がいいでしょう!

やすぴろ
やすぴろ
Amazonプライム会員ってなに?という人は、下の記事をご覧ください!

ポイント還元率を比較~年会費無料で2%の「JCB CARD W」と「Orico Crad」が強い~

通常 Amazon利用で 備考
JCB CARD W 1% 2% 入会後3か月は+1%
Orico Card 1% 2% 入会後半年間は+1%
Amazon クラシック 1% プライム会員:2%
一般会員:1.5%
Amazon ゴールド 1% 2.5%

~ポイント還元率ってなに?~

「クレジットカードで支払った総額に対し、何円分のポイントを貰えるか」を示した数値です。

・1,000円の買い物で1円分→0.1%

・1,00円の買い物で1円分→1%

・1,00円の買い物で2円分→2%

どのカードも、通常のポイント還元率は1%です(100円の買い物で1円分)。

Amazonで買い物した場合、「Amazon クラシック」はプライム会員(年会費3,900円)であれば2%、「Amazon ゴールド」は2.5%です。

年会費無料で2%の「JCB CARD W」と「Orico Card」が優れていますが、2%にするためには一手間必要です。

「JCB CARD W」と「Orico Card」は指定オンラインモールを経由する必要あり

「JCB CARD W」は「OkiDokiランド」、「Orico Card」は「オリコモール」経由でAmazonで買い物することで、ポイント還元率2%になります。

~指定オンラインモールを経由するってどういうこと?~

・多くのカード発行会社は、独自の「オンラインモール」を運営しています

・「オンラインモール」とは、総合ネットショッピングのようなものです

・JCBは「OkiDokiランド」、Oricoは「オリコモール」を運営

「OkiDokiランド」の中に「Amazon」が入っているので、「OkiDokiランド」から「Amazon」へ行って買い物し、「JCB CARD W」で支払するとポイントがUPする(「JCB CARD W」の場合)

・カード発行会社が運営する「オンラインモール」(経由)で、その会社のカードを利用して買い物すると、ポイントがUPします。ということ

「JCB CARD W」の場合、「OKiDokiランド」→「Amazon」という順序で買い物すれば、ポイント還元率が2%になるということです。

とても簡単ですが、以下のような注意点があります。

①経由前にカートに入っていた商品は対象外

②経由してAmazonに行ったあと、24時間経ってから購入すると対象外

③注文を複数に分ける場合、注文ごとに経由しなければならない

(※1回の注文で複数の商品を買うのは問題なし)

年会費無料でポイント還元率2%は超破格なので、多少の手間は仕方ないと思いますが、どうしても経由するのが面倒(あるいは忘れそう)な人は、「Amazonカード」の方が向いているでしょう。

やすぴろ
やすぴろ
ここまでのポイントをまとめます!

①「JCB CARD W」「Orico Card」は年会費が無条件で無料で、Amazonでのポイント還元率が2パーセント!

※ただし、「指定オンラインモール」を経由する必要あり!

②「Amazon クラシック」は年会費実質無料だが、ポイント還元率を2%にするためにはプライム会員(年会費3,900円)であることが必要!

③「Amazon ゴールド」は年会費10,800円(実質420円にする方法は前述)だが、ポイント還元率が2.5%と最も高い!

Amazon以外でのポイントUP~「JCB CARD W」が強い~

まず、「Amazonカード」はAmazon以外での優待はありません。

なので、「どうせなら、Amazon以外でもお得に買い物できるカードが欲しい」という人は、「JCB CARD W」か「Orico Card」の方がおすすめです。

「JCB CARD W」「Orico Card」のどちらが優れているかは、優待を受けられるお店をどれだけ利用するかによりますが、セブンイレブンで優待を受けられる「JCB CARD W」が強いです。

~「JCB CARD W」のポイントUP~

・セブンイレブン:ポイント還元率2%(最大2.5%、後述)

・イトーヨーカドー:ポイント還元率2%

・スターバックス:ポイント還元率3% など

このように、「JCB CARD W」は店頭でポイント優待を受けられる特約店がありますが、「Orico Card」は特約店がなく、「オリコモール」経由でネットショッピングをした場合のみ優待を受けられます。

・「JCB CARD W」は「OKiDokiランド」でのネットショッピングの他、店頭でポイント優待を受けられるお店が多数(セブンイレブンなど)

・「Orico Card」は「オリコモール」でのネットショッピングのみ

ということで、「オリコモール」に好みのお店がたくさんある人以外は、「JCB CARD W」の方がおすすめです。

電子マネーQUICPayについて

でも、コンビニでクレジットカードを使うの恥ずかしいわ・・・

という人も、安心してください。

「JCB CARD W」は、申込時に「QUICPayカード or モバイル」をセットで申込める(無料)ので、クレジットカード払いが恥ずかしい人は、QUICPayで支払いしましょう。

もちろん、QUICPay」でも「JCB CARD W」を使ったときと同じようにポイントが付きます。

~QUICPay(クイックペイ)ってなに?~

・チャージ不要のポストペイ型(後払い式)の電子マネーです。

・会計時に「クイックペイで」といい、QUICPayをかざすだけで会計できます(サインレス、暗証番号不要、1回2万円まで)

・ポイント還元率は、連動したクレジットカードの内容を反映します(「JCB CARD W」と同じポイント還元率になるということ)。

・支払ったお金は、連動したクレジットカードに請求され、月に1度引き落とされます。

ちなみに、「クレジットカード」と「QUICPay」が一体となったカード(一体型)もありますが、「JCB CARD W」の場合は別々なので、「JCB CARD W」と「QUICPayカード」を2枚持ちすることになります。

QUICPay(nanaco)を使うとポイントの二重受取が可能(セブンイレブンで2.5%)!

長くなるので、下の記事をご覧ください。

関連記事:現在整理中です。。。

ひとまず、「JCB CARD W」で「QUICPay(nanaco)」を使うと、セブンイレブンのポイント還元率が2.5%になる」とだけ理解していただければと思います。

ポイントの使い道について~「JCB CARD W」はAmazonで使うと損!~

「ポイント還元率」に注目してきましたが、もらったポイントを上手に使えなければ意味がありません。

それぞれのポイントの使い道を解説します。

【Amazonカード】「Amazonポイント」はAmazonでしか使い道はないが、分かりやすい!

「Amazon クラシック/ゴールド」のポイントはシンプルで分かりやすく、「ポイント=Amazonポイント」で、Amazonでしか使い道はありません(1ポイント=1円相当)。

Amazonで買い物した場合は商品の発送後に、それ以外は月に1回ポイントが付与されます。

Amazon以外で使い道はないですが、「ポイント=Amaoznで使えればいい!」という人には最適です。

【Orico Card】「オリコポイント」はAmazonギフト券などに交換可!

「Orico Card」で得られるポイントは「オリコポイント」です。

「オリコポイント」はAmazonギフト券のほか、以下のようなギフト券、ポイントに交換可能です。

必要ポイント 交換後の価値
Amazonギフト券 500
2,000
5,000
500
2,000
5,000
iTunesギフトコード 500
1,500
500
1,500
ファミリーマートお買物券 500 500
T-Point 1,000 1,000
Pontaポイント 1,000 1,000
ANAマイル 1,000 600マイル
JALマイル 1,000 500マイル
ニッセンお買い物券 1,000 1,100

(例示です。詳しく知りたい方は「公式」へ)

「オリコポイント」は、Amazonギフト券をはじめ、「1ポイント=1円」(等価)で交換できるものが多く、特に問題なく使えます(裏を返せば、大きなメリットもありません)。

Amazonユーザーは、Amazonギフト券と交換すれば間違いないでしょう。Amazonギフト券は即時交換が可能なので便利です。

【JCB CARD W】「Oki Dokiポイント」はAmazonで使うと損だが、得する交換先もある!

「JCB CARD W」で得られるポイントは「Oki Dokiポイント」です。

「OkiDokiポイント」は少し複雑で、「1ポイント1円ではなく、1ポイント5円」で計算します。

~ポイント還元率1%の意味~

・「JCB CARD W」の通常ポイント還元率は1%

・つまり、1,000円の買い物で10円分のポイントが貰えるということ

・1ポイント=1円であれば、「1,000円の買い物で10円分=10ポイント」貰えるので分かりやすい(Amazonポイントやオリコポイントはこのパターン)

・「OkiDokiポイント」は「1ポイント=5円」なので・・・

1,000円の買い物で10円分=2ポイント貰えることになります(10ポイントではなく)

結局、ポイント交換先がお得かどうかは、「1ポイント5円」を超えるかどうかで判断すればいいわけです。

「Okidokiポイント」は1ポイントからAmazonで使えますが、Amazonでポイントを使った場合、「1ポイント=3.5円」で使用されてしまいます(5円分のポイントが3.5円になってしまうということ!)。

「Okidokiポイント」はAmazonで使うと損!

しかし、以下のように、お得で、他にはない面白いポイント交換先もあります。

必要ポイント 交換後の価値
nanacoポイント 200(1,000円相当) 1,000
ニッセンお買い物券 200(1,000円相当) 1,200
東京ディズニーランド(1枚計算) 1,500(7,500円相当) 7,400
ユニバーサル・スタジオ(1枚計算) 1,500(7,500円相当) 7,900

nanacoは1年のうち半年程、Oki Dokiポイント1ポイントあたり6nanacoポイントになるキャンペーンを実施しているので、とてもお得です(200ポイントで1,200nanacoポイントになる)。

また、ディズニーはほぼ等価で、ユニバーサルは少しお得に行けるので、頻繁に行く人におすすめです。

・「Amazonカード」→「貯まったポイントはAmazonで使えればそれでいい!」という人向け

・「Orico Card」→「Amazonギフト券」など、使い道多数

・「OkiDoki ポイント」→Amazonで使うと不利だが、お得になる使い道も多い

その他諸々の情報ついて

ここまでの説明で、Amazonに関連する説明は終わりました!

あまり情報が多すぎると混乱してしまうので、その他諸々の情報については、出来るだけ箇条書きで簡潔に、分かりやすく説明します。

カードブランドについて

JCB CARD W JCB
Orico Card Mastercard、JCB
Amazon クラシック/ゴールド Mastercard

ETCカード、家族カードについて

ETC 家族カード
JCB CARD W 無料 無料
Orico Card 無料 無料
Amazon クラシック/ゴールド ※年会費540円 なし

※初年度無料。2年目以降は、前年1回以上の利用で無料

電子マネーについて~「Orico Card」はカード一体型~

JCB CARD W QUICPay
Orico Card QUICPay、iD(両方カード一体型)
Amazon クラシック/ゴールド iD

「Orico Card」のみカード一体型で、「QUICPay」「iD」の両方使えます。

なお、どのカードもApple Payに対応しています。

旅行傷害保険などについて

旅行傷害保険 ショッピング保険
JCB CARD W 国内なし、海外あり
(利用付帯)
100万円限度
Orico Card なし 100万円限度
Amazon クラシック なし 100万円限度
Amazon ゴールド 国内・海外あり
(自動付帯)
300万円限度

利用付帯→旅行代金などをカードで支払うことで保険が適用される

自動付帯→カードを持っているだけで保険が適用される

「Amazon ゴールド」はゴールドカードなだけあり、国内28空港の空港ラウンジを無料で使え、保険も自動付帯なので便利です。

ただし、どのカードも「VISA」でないため、行く国によっては使用できない可能性があります。

やすぴろ
やすぴろ
海外旅行用の無料クレジットカードは、「エポスカード」がおすすめです!

審査基準について~「JCB CARD W」は39歳以下!~

年齢制限 審査難度
JCB CRAD W 18歳以上~39歳未満
Orico Card 20歳以上
Amazon クラシック 18歳以上
Amazon ゴールド 20歳以上

「JCB CARD W」は、40歳以上の方は申込めないので注意してください(※40歳になる前にカードを入手した方が、40歳を超えてカードを持つことは問題ありません)。

入会ボーナスポイントについて

やすぴろ
やすぴろ
入会ボーナスポイントは、時期によって違うので注意してください!(下の表は、2018年6月時点

JCB CARD W(最大11,000円分のJCBギフトカード)

人によっては条件を満たせないものが多いですが、最低でも2,000円分のギフトカードはもらえます。

~最大11,000円分のJCBギフトカード~

・入会特典→2,000円

・家族カード(無料)の入会→2,000円分

・お友達紹介→5,000円分

・「支払い名人」(リボ払い)登録→2,000円分

Orico Card(最大8,000オリコポイント)

オリコカードはごちゃごちゃしていて面倒くさいですが、条件が簡単なものもあるので、できるものはやりましょう。

~最大8,000オリコポイント~

・入会特典→1,000ポイント

・携帯電話料金の支払い→1,500ポイント

・電話料金の支払い→1,000ポイント

・キャッシング枠の設定→1,000ポイント

・オリコアプリのダウンロード&ログイン→500ポイント

・iD/QUICPayの利用(期間中1,000円以上)→500ポイント

・家族カード(無料)の入会→500ポイント

・マイ月リボ新規登録&カードショッピングで10万円以上の利用

→2,000ポイント

Amazon クラシック

新規入会で5,000円分のAmazonポイントをもらえます。条件もなく、とてもお得です。

Amazon ゴールド

「Amazon ゴールド」は、新規入会で5,000円分のポイントは貰えないので、注意してください!!

入会ポイントではないですが、「Amazon ゴールド」を所有していると、自動的に、無料でAmazonプライム会員になります(本来年会費3,900円)。

※すでにプライム会員の人は、年会費がキャッシュバックされます。

5,000ポイント欲しい人は、まず「クラシック」を申し込み、あとで「ゴールド」に切り替えるという手もあります。

あなたにとっておすすめのクレジットカードはこれだ!

あなたにとって、どのカードがおすすめか分かったでしょうか?

う~ん、迷っちゃって、どれがいいか分からないわ・・・

という人もいると思うので、最後に、「あなたにとっておすすめなクレジットカード」を分かりやすくまとめます!

前提:Amazonプライム会員に興味がないなら、「Amazon カード」はなし!

前提として、Amazonプライム会員に興味がないなら「Amazon クラシック/ゴールド」は両方なしです!

「Amazonクラシック」は、プライム会員でないとAmazonでのポイント還元率が1.5%に下がってしまうので、使用するメリットがありません。

「Amazon ゴールド」は年会費10,800円にプライム会員費(年会費3,900円)が含まれているので、プライム会員に興味がないなら無駄です。

やすぴろ
やすぴろ
とはいえ、Amazonユーザーならプライム会員になる価値は絶対にあります!詳しくは下の記事をご覧ください!

①Amazon専用カードが欲しい人→「Amazon ゴールド」

他の使い道は不要で、とにかく「Amazon専用カード」が欲しいという人は、「Amazon ゴールド」を選びましょう。

「Amazon クラシック」でもいいですが、「Amazon専用カード」を欲しがるほどのAmazonユーザーであれば、年会費も実質420円まで下げられるので、ポイント還元率2.5%の「Amazon ゴールド」を選んだ方がいいです。

 
しかし、すでに記載したように、年会費を下げるためにはリボ払い設定をしなければならないため、抵抗がある人は「Amazon クラシック」にしておきましょう。

②「Amazon以外でもお得なカード」が欲しい人→「JCB CRAD W」

39歳以下の方で、「Amazon以外でもお得なカード」が欲しい人は、「JCB CARD W」がおすすめです。

①年会費無料、②Amazonでポイント還元率2%、③Amazon以外(セブンイレブンなど)でもお得なので、誰が使ってもメリットが大きいです。

 
ただし、①「オリコモール」に好みのお店が多い方、②「OkiDokiポイント」の使い道がない人は、「Orico Card」を選びましょう!

 

まとめ

ということで、結論は以下になります!

①「Amazon専用カード」が欲しい人

・「Amazon クラシック」or「Amazon ゴールド」

・リボ払い設定に抵抗がなければ、「Amazon ゴールド」がおすすめ

②「Amazon以外でもお得なカード」が欲しい人

・「JCB CRAD W」がおすすめ

※だただし、40歳以上の人、「オリコモール」に好みのお店が多い人、「OkiDoki ポイント」の使い道がない人は「Orico Card」

やすぴろ
やすぴろ
それぞれの申し込みは以下です!

 

 

 

 

以上、「【Amazonでお得】「Amazonカード」「Orico Card」「JCB CARD W」を徹底比較!」でした!

それでは、また。