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洋楽初心者におすすめのロックバンドなどベスト50を紹介!

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※2017/2/13~ 内容更新作業中です(読む分には問題ありません!)

「洋楽初心者におすすめのロックバンドなどベスト50」を紹介します!

「〇〇な洋楽を聞きたい人は~」という形で紹介していくので、自分の趣味に合いそうなところから読んでいただいて構いません(リンク付きの目次があります)。

明確な選考基準があるわけではありませんが、基本的に「聞きやすくて有名」なアーティストを多めに選んだつもりです。1990年~2010年くらいの音楽が多いです。

また、各バンドの紹介文章も書いていますが、やっぱり音楽は聞いて判断するものですよね。代表的な曲を貼っていますので、ぜひ参考にしてくださいね。(※現在Youtube動画を貼る作業の最中です!)

これから洋楽を聞き始めたい人の参考になれば嬉しいです。

王道な洋楽が聞きたい

まずは、王道なロックから。ASIAN KUNG-FU GENERATION(アジカン)などが好きな人はこちらです。

 1. Oasis

(What's The Story) Morning Glory? (Remastered) (Delux)

(What's The Story) Morning Glory? (Remastered) (Delux)

 

いつも暴言ばかり吐いているギャラガー兄弟で有名なバンドです。兄弟喧嘩が原因で解散しました。

音楽自体は非常に王道で、とても聞きやすいです。誤解を恐れず言えば、60年代のビートルズ的存在。まずは名盤の2nd『(What's the story)Morning Glory ?』を聞いてみてください。

日本で言うと、Alexandrosなどが好きな人におすすめです。

 

 2. Wezzer

Weezer

Weezer

 

パワー・ポップブームの火付け役。一時期「泣き虫ロック」と称されていました。

日本人に馴染むバンドで、聴きやすいと思います。ASIAN KUNG-FU GENERATION(アジカン)などが好きな人におすすめです。

 

 

3. Foo Fighters

Greatest Hits

Greatest Hits

 

上の2つのバンドより、もう少しハードで筋肉系です。

近年のUSロックの王道をひとつ選出しようと考えたところ、フーファイでした。激し目の邦楽ロックを聞いている人は、Oasisよりこっちのほうがハマると思います。

 

 

激しい洋楽が聞きたい

Foo Fightersすら生ぬるかったという人は、このゾーンです。このゾーンの特徴は「手数が多くて速くてうるさいこと」。日本で言うと9mm Parabellum Bullet、凛として時雨、マキシマムザホルモンなどが好きな人はこちらです。

4. At The Drive-In

Relationship of Command

Relationship of Command

 

9mm Parabellum Bulletの元ネタだと思っていただけると分かりやすいと思います。

奇想天外レベルのハイテンションと演奏能力の高さは必見です。かっこいい!

 

5. System of a Down

TOXICITY

TOXICITY

 

イメージとしてはマキシマムザホルモン系です。首を縦に振るのが好きな人向けですね。

最近の日本のバンドでいうと、打首獄門同好会などが好きな人におすすめです。

 

 

6. Metallica

Metallica

Metallica

 

「激しい」といえば「メタル」じゃないの?と思った人は、スラッシュ・メタルの代表的バンド「メタリカ」経由でメタルの道を走ろう。

ギターはピロピロ、バスドラはドコドコ。そういうトチ狂ったように速くて重たい音楽を聞きたい人はこの方向です。

 

7. Slipknot

All Hope Is Gone

All Hope Is Gone

 

覆面9ピースバンド。

メタル方向で攻めたいけど「メタリカ」はよくわからなかったって人は、ここから攻めるといいかも。とっつきやすいと思います。

 

パンキッシュな洋楽が聴きたい

ロックは手数の多さじゃないんだ!もっとTHE BLUE HEARTSみたいに泥臭くてかっこいい洋楽が聞きたいんだ!って人は、このバンドたちを聞いておけば間違いありません。

8. Green Day

Dookie

Dookie

 

ポップ・パンクを代表するバンド。

非常にシンプルで、思わず学園祭でコピーしたくなっちゃいます。今回紹介するバンドの中でも、特に初心者におすすめしやすいバンドです。

 

9.The Offspring

Green Dayと人気を2分するバンドです。Green Dayが気に入った人はこちらも聞いてみましょう。

 

こちらもポップ・パンクを代表するバンドの1つです。

 

 

11. SUM41

ベスト・オブ・SUM41(初回限定特別価格盤)

ベスト・オブ・SUM41(初回限定特別価格盤)

 

上で紹介したバンドより現代寄りです。

20代以上の人はGreen Dayから、10代の人はSUM41から聞けばいいと思います。

 

 

ラップ入りの洋楽を聞きたい

イメージでいうとRADWIMPSの「おしゃかしゃま」みたいな曲が好きな人はこちらです。

12. Red Hot Chili Peppers

Blood Sugar Sex Magik

Blood Sugar Sex Magik

 

通称「レッチリ」。洋楽を聞いたことがない人でも、名前は聞いたことがあると思います。日本のテレビでも流れる機会が多いため、非常にとっつきやすいです。

レッチリは破天荒なイメージに反し、渋いバンドです。彼らのルーツとしてブラック・ミュージックがあります。

初期の筋肉バカ系の音楽が聞きたい人は『Mother's Milk』、しっかりしたファンクを聞きたい人は『Blood Sugar Sex Magik』、ポップな音楽が聞きたい人は『By the way』あたりから聞きましょう。

唐突ですが、私の1番好きなギタリストは元レッチリのジョン・フルシアンテです。

 

 

13. Zebrahead

グレイテスト・ヒッツ?

グレイテスト・ヒッツ?

 

日本人には1番馴染みやすいかもしれません。なぜなら、Orange rangeをイメージすればいいからです。ノリのよい楽しいラップ音楽を聞きたい人はハマると思います。

ちなみに、最近MAN WITH A MISSION(マンウィズ)とコラボしていました。

 

 

14. Gorillaz

Demon Days

Demon Days

 

ヒップホップ、エレクトロニカ、オルタナティブ・ロックなど多様な音楽が取り入れられたバンドです。

2Dキャラクターから成る、架空のカトゥーン・バンドで、「最も成功した架空のバンド」としてギネスブックに載っています。

楽曲制作しているのはBlurのデーモン。BlurはOasisと人気を2分したバンドです。

 

 

シンプルでかっこいい洋楽が聞きたい

シンプルでかっこいいロックが聞きたい!という人はこちらです。日本で言うとTHE BAWDIESとかandymoriのイメージです。

15. The Strokes

Is This It

Is This It

 

シンプルでかっこいいロックの究極形。

最小限だけど、計算されつくされたかっこいいロック。これから洋楽を聞き始めたい人は、このバンドは絶対に外せません。

1st『Is this it』を聞いておけば間違いありません。名盤中の名盤です。

 

 

16. The White Stripes

Elephant

Elephant

 

世界で1番有名な2ピースバンドです。

日本で2ピースバンドは珍しいですが、海外にはこんなモンスターバンドがいるのです。

まずは『Elephant』から聞きましょう。

 

 

17.Blood Red Shoes

The White Stripesに比べると知名度は落ちますが、私はこのバンドが2ピースの中で1番好きです。

The White Stripesはブルース寄りですが、こちらのバンドはグランジ寄り。洋楽初心者はこっちのほうが聞きやすいと思います。

 

18. Arctic Monkeys

Whatever People Say I Am Thats What I Am Not

Whatever People Say I Am Thats What I Am Not

 

00年代で最も活躍したバンドの1つです。

最近の邦楽ロックが好きな人は、上2つのバンドよりとっつきやすいと思います。

ただし、はじめて聞く人は絶対に1stアルバムからにしてください。3rd以降急激に音楽性が渋くなったので、ある程度音楽を聞きこんでいる人じゃないと良さがわからないと思います。

 

19.The Hives

ものすごいハイテンションで押し通すガレージロックバンド。

音楽性のイメージに反し、メンバーの衣装などが統一されており、どこかスタイリッシュでお洒落なところが面白い。曲も意外と緻密だと思う。

 

20.Jet

オーストラリア出身バンド。ローリングストーンズ直系のストレートな不良ロックだが、本人たちは好青年なところが現代風。

下の曲を聞けばわかると思いますが、ものすごく聞きやすいです。

 

21.THE VINES

こちらもオーストラリア出身のバンドです。愛してやまないバンドなので、ねじ込みました。

破壊性に満ちたグランジーな曲やビートルズを彷彿とさせるサイケデリックを得意とする、情緒不安定なバンド。

「The Beatles meets NIRVANA」と評されていました。

 

 

 

22.The Libertines

ガレージロック・リバイバルの代表的存在。

はっきり言ってとてもローファイなバンドで、下手です。きれいな音楽に慣れた日本人には聞きにくいかもしれません。

でも、このあふれる情熱にやられてしまう人は絶対にいるはずです。まずは聞いてみましょう。

 

 

壮大で大げさな洋楽が聞きたい

ロックはシンプルさより「壮大さ」だ!という人はこちらです。

23. Queen

グレイテスト・ヒッツ

グレイテスト・ヒッツ

 

古いバンドですが、CMなどで100%聞いたことがあると思うので、はじめて聞く洋楽として強くおすすめできます。いつまで経っても古くならない革新的なバンドだったということですね。

「Bohemian Rhapsody」ほど壮大なロックはなかなかないでしょう。もはやオペラの域です。

 

 

24. Arcade fire

Funeral

Funeral

 

Queenが気に入った人は、こちらも向いていると思います。

感覚としてはバンドというより楽団で、劇を見ている感じに近いです。まずは王道の1stから。

 

 

25. Muse

Origin of Symmetry

Origin of Symmetry

 

もう少しロック色が欲しい人はMuse。日本でも大人気なバンドです。

日本で言うと、意外とTHE BACK HORNがMuseから色濃く影響を受けていると思うバンドです。ギターリフや大げさな曲展開などが似ています。

 

 

内省的で暗い洋楽が聞きたい

内省的な音楽はどうしても難解になる傾向があるので、ここで紹介するバンドはあまり聞きやすくはないかもしれません。複雑という点では、残響系のバンド(People In The Boxなど)が好きな人におすすめ。

26. Radiohead

Ok Computer

Ok Computer

 

「内省」という単語が思い浮かんだと同時にRadioheadが思い浮かんだので、紹介します。日本を含め世界で大人気のモンスターバンドです。

ただ、Radioheadはその絶大な知名度と人気に反して、全然聞きやすくありません。

また、このバンドはアルバムごとに音楽性が全然違うので注意です。1番ポップで聞きやすいのが『The Bends』、難解な音楽や電子音楽に興味がある人は『KID A』、その中間くらいがいい人は『OK computer』から聞けばいいでしょう(私のおすすめは『KID A』です)。

いずれにせよ、洋楽を聞く人は必ず1度通るバンドですので、ぜひ聞いてみてください。このバンドにハマった人は、ロックではなくエレクトロニカの方向が合っている可能性ありです。

 

 

27. Bjork

Homogenic

Homogenic

 

誤解を恐れずに言えば、女性版トム・ヨーク(レディへのGt&Vo)です。Radioheadにハマったら聞いてみましょう。

雰囲気は椎名林檎やCoccoを想起すればいいと思います。あくまで雰囲気の話であって、音楽性は違うので注意です。

28. Coldplay

Parachutes

Parachutes

 

しっとりしています。BUMP OF CHICKENと親和性があると思うので、上2つより大分聞きやすいと思います。

この手のジャンルはまずColdplayから入るのが無難です。

 

 

重い洋楽が聞きたい

身にまとう雰囲気や主張が「重い」系のバンドが聞きたい人はこちらです。抽象的な表現ですが、「怒ってる」感じのバンドです。日本でいうとTHE BACK HORNTHE NOVEMBERSのイメージです。

29. NIRVANA

Nevermind (Remastered)

Nevermind (Remastered)

 

いわゆる「グランジ」ブームの旗手的バンドで、90年代で最も重要なバンドのひとつです。日本のバンドマンの中にも、NIRVANAの影響を言及する人は少なくありません。

「グランジ」はテクニカルなことをしない荒っぽくてやけに暗いハード・ロックと考えてくれればいいので、音楽的に難解なことはありません。「やけに暗い」という点にさえ性が合えば、非常にとっつきやすいです。

かく言う私はNIRVANAから洋楽の深い海に潜っていったので、洋楽導入に適しているバンドなのかもしれません。

NIRVANAが性に合った人は、㉚Pearl Jamもセットで聞きましょう。グランジの旗手としてNIRVANAと人気を二部したバンドだ。グランジからは離れるが、この手の「重い」バンドが性に合った人で、もっと電子音楽の方向に寄りたい人は㉛Nine Inch Nails、もっとヘビーでミクスチャーな方向に寄りたい人は㉜KORNを聞こう。

 

 

33. Rage Against the Machine

Battle of Los Angeles

Battle of Los Angeles

 

我ながらNirvanaと同じ枠で紹介するのはナンセンスだと思うが、「手数」が多いわけではないので「激しいバンド」の枠に入れると浮くし、「ラップ入り」ではなく全部ラップなので、とりあえずここにねじ込んだ。「怒っている」という意味では、これほどまでに怒っているバンドはいないだろうからね。

ラップとハードロックを完全に融合させた偉大なバンド。ラップと言っても、サウンドは完全にロックだから、ヒップホップが苦手な人も問題なし。むしろ、レイジのギターリフを聞いて血がたぎらない人は、ロックが向いてないとすら思う。それくらい、問答無用でかっこいい。

お坊さんが焼身自殺しているジャケットの1stが代表作だと思うが、3rdが1番聞きやすいと思う。

 

 

エモイ洋楽が聞きたい

このゾーンは完全に、「ONE OK ROCKが好きな人に受ける洋楽はなんだろう?」という観点で考えた。ワンオク好きはこいつらを聞こう。どれも聞きやすいバンドがそろっているぞ。

34. FALL OUT BOY

American Beauty/americ

American Beauty/americ

 

エモという観点から言うと、やはりこのバンドかな、と。音づくりがキレイなので、誰でも聞けます。

 

 

35. Linkin Park

Hybrid Theory

Hybrid Theory

 

ワンオクのヘヴィーな曲が好きな方はこのバンドを聞こう。まずは1stと2ndだけ聞いておけばよい。

 

 

36. Hoobastank

Reason

Reason

 

 「Just One」という曲がビールのCMに使われていたはず。聞きやすい。

 

 

4つ打ちで踊れる洋楽

いわゆる「4つ打ちダンスロック」っぽいバンドをお求めお方はこちら。日本で言うと、KEYTALKを想像してください。フェス好きにもおすすめ。正直あまり詳しくないジャンルだけど、下の2つが聞きやすいと思う。

37. TWO DOOR CINEMA CLUB

Tourist History

Tourist History

 

今回紹介するバンドのなかでも、最近の邦楽ロックの傾向を好んで聞いている人には1番ウケがいいと思う。メロディー、リズム感のどれをとっても日本人向け。もう、日本のロックシーンに合わせて曲を作ってるんじゃないのかって疑いたいレベル。

いままで挙げたバンドすべてが性に合わなかった人は、これを聞こう。これも無理ということであれば、もう洋楽ロックは厳しいかもしれない。それくらい日本人向け。

 

 

38. Franz Ferdinand 

You Could Have It So Much Better

You Could Have It So Much Better

 

上のバンドだと邦楽ロックしすぎていてつまらないという人はこちらへ。

 

 

女性ボーカルの洋楽を聞きたい

いままで男性アーティストばかり紹介していたので、ここらへんで女の子要素を。 

39. Paramore

Riot

Riot

 

ポップ・パンク寄り。聞きやすいが、意外と日本の有名どころのガールズバンドにこういうバンドはいない気がする。ものすごく力強い声という点では、日本でいうとSuperflyかな。このバンドが気に入った人は、40.Avril Lavigne(アヴルリ・ラヴィーン)とか、オーストラリアの41.The Verinicasがハマると思う。

 

 

42.Taylor Swift

Shake It Off

Shake It Off

 

超有名。女性ボーカルで癒されたい方はこちら。カントリー。ふだん音楽を聞かない人でもめちゃくちゃ聞きやすい。

 

 

43. Deerhoof

Friend Opportunity

Friend Opportunity

 

 「相対性理論が好きな人におすすめの洋楽ってなんだろう…」って考えた結果たどり着いたのが、このバンド。非常に先鋭的なバンドなので、相対性理論に比べると難解だが、雰囲気は似ている。ちなみに、海外のバンドだがボーカルは日本人。

 

 

眠くなる神秘的な洋楽が聞きたい人

ロックではなく、癒される音楽を聞きたいという人はこちら。 

44. Sigur Ros

アゲイティス・ビリュン

アゲイティス・ビリュン

 

このタイトルをつけてしまった以上、シガー・ロスは入れざるを得ない。とても神秘的で、美しい。宙に漂う魔法をかけられたかのような錯覚を覚え、寝るときに聞くとぐっすり眠れることだろう。ただし、激しい音楽が好きな人には全く合わない。あと、知名度に反して、聞きにくい。はじめは、聞くというより流す感覚で。

 

 

45. Kyte

KYTE

KYTE

 

知名度は落ちるが、 Sigur Rosより聞きやすいので、この手の音楽を聞きたい人には非常におすすめ。このバンドは、ミニマルな音楽に徐々に徐々に肉付けしていくかのような曲が多い。はじめはただBGMのように漂っていた音楽にバンドサウンドという「命」が宿っていく過程がとても美しい。アンビエントな聞き方もできるし、バンドサウンドを楽しむこともできる。おすすめです。

 

 

エレクトロニカ・EDM・ダンスミュージック等が聞きたい

よくわからないけど、エレクトロニカなどが聞きたいっていう人はこちら。大丈夫。正直、僕もよくわかっていないから。

46. Daft Punk

Discovery

Discovery

 

サカナクションみたいなバンドが好きな人におすすめ。

ハウス・シーンから登場した。けっこうお洒落で聞きやすい。ロボット風のボーカル・エフェクトを多用する。Daft punkが気に入った人は、フランスの47.CASSIUSもセットでどうぞ。

 

 

48. Aphex Twin

Selected Ambient Works 85-92 [帯解説 / 国内盤] 期間限定廉価盤 (XXBRC237)

Selected Ambient Works 85-92 [帯解説 / 国内盤] 期間限定廉価盤 (XXBRC237)

 

テクノ、エレクトロニカ、アンビエントを得意とする。個人的には、テクノ寄りの作品より、アンビエント寄りの作品の方が好き。『Selected Ambient Works 85-92』を聞いて良いと感じた人は、「眠くなる神秘的な洋楽が聞きたい人」で紹介したバンドを聞くといいかも。

 

 

49. Justice

"t" (Cross)

 

 Justiceはベースラインがゴリゴリのハードなエレクトロニカが得意だから、ロック好きに受けがいいと思う。「D.A.N.C.E」はCMで使われていたから、聞いたことがあるかも。ロック好きにおすすめしやすいエレクトロニカ。

 

 

50. Skrillex

Bangarang Ep

Bangarang Ep

 

TSUTAYAでいつもプッシュされているイメージ。分かりやすいくらいにアガる音楽。ふだん音楽をあまり聞かない人でも、クラブとかで踊るのが好きな人はハマるかも。

 

まとめ

めっちゃ疲れたああああああ!!!!

正直、いろいろと納得いっていない部分はあるのですが、限界を迎えたためこれにて終了します。

まぁ、「第1版」みたいな感じだと思ってください。気に食わない部分については、ひそかに修正していくと思いますので、たまに思い出したように覗いてやってください。

 

これから洋楽を聞き始める人の道しるべになれば幸いです。

 

お疲れ様でした!!!!!!

 

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